「お金がない」は嘘。お金を引き寄せるために必要な意識とは?

​こんにちは!「コロンブスの魔法」のSAORIです。


昨日のお金のお話の続きを今日も書いてみます。


有名なお金のブロックの話ですが、
例えばお金に対して、

いつも「お金がない」って思ってたら。


「お金がない」ってエネルギーが積みあがってしまうので、
結果的にお金がない状況がいつも作られるよってやつ。


でも現実面で、
本当にお金がなかったら、
その現実を完全に無視はできないですよね。
もちろん無視してるのも違います。


そこはちゃんと認識して理解しておけば大丈夫です。


「お金がある」焦点をちゃんと大切にしておくこと。


お金のありがたさをちゃんと意識すること。


目の前のスマホも、
エアコンも、
住むところも、
今日食べたものも飲んだものも、



ぜんぶお金が運んでくれているんです。
いつもお金の恩恵を私たちは受け取ってます。


今までの人生も、現在も、
お金のおかげでできていることって必ずあるんですね。


だから「お金がない」なんてことは絶対になくて、
いつも「お金はある」んです。



「お金がない」ってのがもしも不足感なのだとしたら、
どうしてその不足感があるのか?の方が重要です。


そして
お金を得て何をしたいのか?
何に使いたいのか?


この目的がもっともっと重要です。


ただ不安なだけっていうこともあると思うし、
そうではなくて
明確に必要な目的や金額があることもあると思います。


お金の場合は「数字」に現れるものなので、
明確に目的や金額がある方がベターです。



そうやって目的意識をちゃんと明確にするところから。
そこからはじまります(*^^*)




個人セッションでは、
このお金の話も盛り上がっています。

お金というのは実は意識の持ち方で、
無限の可能性がある世界のひとつです。

望む現実を創造する、
「現実創造力」が活きることですので、
みんなに知ってもらえたらと思ってます。


本日もありがとうございました♡

詳しくはこちらからどうぞ☆​

投稿者プロフィール

SAORI
SAORI
神﨑 さおり(かんざき さおり)
1985年 福岡県生まれ。株式会社フォーマルハウト代表取締役。

大学卒業後、
大手生命保険会社・人材紹介会社にて約15年間勤務し、
営業・マネジメント・人材育成などの実務に携わる。

成果を求められる環境の中で経験を重ねる一方、
「結果だけでは満たされない違和感」をきっかけに、
人生や意識の在り方を探究するようになる。

心理学・脳科学・占術などを通して、
人の前提や選択と現実との関係性を探究し続け、
現在は、意識と現実のズレを静かに整えていく
対話や個人セッションを行っている。

答えや正解を渡すのではなく、
その人自身が本当のゴールや感覚を取り戻していく
プロセスに伴走することを大切にしている。

保有資格
・全米NLP協会認定 NLPマスタープラクティショナー
・日本NLP協会認定 NLPマスタープラクティショナー