魂のある人と魂のない人

こんにちは!「コロンブスの魔法」のSAORIです。

先日春分のライブ
2025年の1年間の流れを解説しました

時代の大転換期に伴って
人生の転換期を迎えている方が増えています

人はみな幸せに心地よく生きていきたいと思ってるのに
大変な思いをしてる人や
うまくいかない課題や問題を抱えて
モヤモヤ悩んだり
気持ちがブレたりしてる人がまだまだたくさんいます

抜け出せる可能性がある人が
どんどん気付き始めています

キツイときって
やっぱり自分の状態が良くない状態になってしまうし

自分を大切にって言っても
現代人は日々忙しくて時間も気力も体力も枯渇してたりします

心地よくリラックスして生きることが
それだけ現代社会の囚われの中では
難しいってことですよね

でも「生き方」のような抽象度の高い大きなテーマ、
「生きる目的」という魂のテーマ、

そんな大きな命題に向き合える人は
【魂がある人】だと思います

10年前とかだと
すべての人に魂があって
ただ社会の洗脳で眠らされてるだけ
っていう解釈が一般的でした

だから「本当の自分に目覚めようね」って。

でも今は
魂のある人とない人がいる
魂のない人はボットみたいなもの

最初から生きる世界線が違うんだって
解釈が増えてきています

気付ける人、目覚められる人、
三次元の囚われから抜け出せる人は限られてるって。

どこまでいっても
話が通じない人ってたしかにいるし
そう考える人が増えるのも分かります

ただ私は個人的に
どれだけ難しい相手でも
最後まで可能性を信じたいってついつい思っちゃうんですが(笑)

今の主流の解釈だと
無理な人には無理だよ
だって最初から魂がないからねってなるんです

2025年はもうすでに新時代だから
二極の世界を考えるとそんな解釈になるんでしょう

解釈だけなら無限にありますよね
実はこの世界は映画のマトリックスの世界みたいな虚構で、
私たちはただリアリティのあるバーチャルを生きてるだけだよとかね

そう考えると
魂のない人ってただの定型文しか話さない
ゲームの中のボットキャラになりますよね

大いなる宇宙というか、
高次元的な世界観で捉えると
ますます面白い世界になっていきます

だから目覚めるとか覚醒するとか
霊的成長をとげて霊性開花するっていう言葉になるんでしょうね

今日はそんな雑談でしたw

体験セッション受けたい方は、
こちらからどうぞ☆

投稿者プロフィール

SAORI
SAORI
神﨑 さおり(かんざき さおり)
1985年 福岡県生まれ。株式会社フォーマルハウト代表取締役。

大学卒業後、
大手生命保険会社・人材紹介会社にて約15年間勤務し、
営業・マネジメント・人材育成などの実務に携わる。

成果を求められる環境の中で経験を重ねる一方、
「結果だけでは満たされない違和感」をきっかけに、
人生や意識の在り方を探究するようになる。

心理学・脳科学・占術などを通して、
人の前提や選択と現実との関係性を探究し続け、
現在は、意識と現実のズレを静かに整えていく
対話や個人セッションを行っている。

答えや正解を渡すのではなく、
その人自身が本当のゴールや感覚を取り戻していく
プロセスに伴走することを大切にしている。

保有資格
・全米NLP協会認定 NLPマスタープラクティショナー
・日本NLP協会認定 NLPマスタープラクティショナー